レオナ・ぺタス

プロフィールコード:NTc3NDc11a7

    レオナ・ぺタス

    プロフィールコード:NTc3NDc11a7

        レオナ・ぺタスさんの

        プロフィール詳細(略歴)

        第9 代 Krush スーパー・ フェザー級王者

        第9 代 Krush スーパー・ フェザー級王者
        2016年英雄伝説アジア 60kg 級トーナメント優勝

        ◆所属ジム
        THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS

        弟・加藤虎於奈の影響で高校入学後に格闘技の道へ進み、アマチュア時代
        には武尊からも勝利を収めている。
        デビュー当初から才能を高く評価され、強烈な右ストレートを持つことから 石の拳 の異名を持つ。
        Krush を主戦場に戦い、国内スーパー・フェザー級のトップファイターたちから勝利を重ねる。
        久々の K 1 出場となった 2019 年 6 月の両国大会では小宮山工介を左ジャブ一撃で KOし、9 月 Krush 後楽園大会で西京佑馬を下して念願の第 9代 Krush スーパー・フェザー級王座を獲得。
        12 月 Krush 後楽園大会で山本直樹を KO して初防衛を果たすと、直後のマイクで K 1 王者の武尊に挑戦状を叩きつけた。
        武尊戦の実現に向けて、 3 月 22 日の「 K'FESTA.3 」では武尊を苦しめた村越優汰を KO で下し、7 月 21 日の「 Krush.115 」では武尊の盟友・大岩龍矢を撃破。
        大岩のセコンドだった武尊に対戦要求すると、武尊がそれを承諾。
        11 月 3 日の K 1 福岡大会で武尊との K 1 スーパー・フェザー級タイトルマッチが決定していたものの、武尊が負傷欠場。
        2021 年 3 月 28日「 K'FESTA.4 Day.2 」にて、満を持しての武尊の持つベルトに挑戦。
        武尊の強打で KO 負けを喫したものの、壮絶な打ち合いを繰り広げて、 K 1 の歴史に残る名勝負を生んだ。

        レオナ・ぺタスさんの

        出演実績

        後報