大山峻護

プロフィールコード:NTc3NTM6cd9

    大山峻護

    プロフィールコード:NTc3NTM6cd9

        大山峻護さんの

        プロフィール詳細(略歴)

        元格闘家

        出身地:栃木県那須郡
        身長・体重: 178㎝・85kg
        階級:ミドル級・ライトヘビー級 
        バックボーン:柔道
        専門分野:メンタルケア/モチベーションアップ/格闘技指導/運動

        ◆ストーリー
        5歳より柔道を学ぶ一方で全日本サンボ選手権を4度制すなど、柔道をベースにした確かな
        グラウンドテクニックには定評がある。柔道時代は全日本学生体重別選手権準優勝、世界学生選手権出場、全日本実業団個人選手権優勝。
        2000年に行われた桜庭和志VSホイス・グレイシーの試合に感銘を受け、アブダビコンバット出場を契機にプロに転身。
        第7回KOTCでは、マイク・ボークを右ストレート一撃、僅か17秒で倒し、華やかにプロデビューを飾る。
        PRIDE初参戦となった「PRIDE.14」ではヴァンダレイ・シウバと対戦。その後、両目網膜剥離で長期の欠場を余儀無くされたが、復帰戦となった「PRIDE.21」では強敵ヘンゾ・グレイシーを判定で破る殊勲を演じ、PRIDE初勝利を挙げる。2005年3月に「HERO’S」へ初参戦し、ピーター・アーツなど競合から勝利を収め、2010年9月に開催された「マーシャルコンバット」ライトヘビー級タイトルマッチでは見事王座を獲得した。
        2014年を最後に引退し、現在はフィットネスと格闘技を融合したトレーニングプログラム『ファイトネス』を数多くの企業に提供。
        運動を通じて健康の維持だけではなく、心と身体を満たし、それぞれの人生に充実感をもたらしている。

        大山峻護さんの

        出演実績

        ◆主な戦績
        2000年 第7回全日本アマチュア修斗選手権 ライトヘビー級優勝。
        2001年 プロの総合格闘家としてデビュー。 PRIDE参戦。
             主な対戦相手はヴァンダレイ・シウバ、ヘンゾ・グレイシー、
             ハイアン・グレイシー、ダン・ヘンダーソン、ミルコ・クロコップ。 
        2004年 K-1・HIERO‘S参戦
            主な対戦相手は、ヴァレンタイン・オーフレイム、サムグレコ、
            ピーター・アーツ、ホドリゴ・グレイシー。
        2005年 K-1ダイナマイトでピーター・アーツに勝利。
        2010年 Martial Combat(マーシャルコンバット)ライトヘビー級王座獲得。
        2011年 パンクラス参戦
        2011年 ROAD FC参戦
        2012年 ROAD FC初代ミドル級チャンピオン獲得。
        2014年 引退。

        ◆講演テーマ
        「あきらめない心」
        これまでの格闘人生、闘病生活を乗り越えた経験、また、妻で元アイドルの桜香純子(旧姓:河田純子)氏との夫婦二人三脚のエピソードをもとに講演。

        「想いを形にする方法」
        未来を脳内で具体的に描き、夢を現実に導く。
        度重なる大怪我に苦しみ、幾多の挫折を味わいながらもリングに立ち続けた原動力について講演。

        「目標づくりと目標達成の方法」

        「継続する力」

        「モチベーションの上げ方」

        「体力作り」
         など

        ※トークショーも可能。
        ※妻の桜香純子(旧姓;河田純子)氏とのトークショー形式もおすすめです。

        ◆主なメディア出演
        <TV>   日テレNEWS24「the SOCIAL」出演
        <掲載>  #SHIFT-ITmediaビジネスオンライン 記事掲載
        <CM>  チュリル「アスタビータ」
        <舞台>  美輪明宏主演「双頭の鷲」
        <音声セミナー> 「あきらめない心~すべてを力に」音楽.comよりチャリティ販売